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2024年5月11日土曜日

『YOGA - 暮らしと知識のリトリート』in チェンマイ




5年ぶりに再開!
2024年9月14(土)〜 22日(日)
「YOGA〜暮らしと知識のリトリート vol.9 」

会場: Resort Hoshihana (タイ・チェンマイ)
参加費:ツインor トリプル 168.000円  2食/泊(菜食)付
    シングルユース (ご相談下さい)
お申込:sivanandakendram@gmail.com  迄 
締切:2024年7月30日 受付終しました。
  • 現地集合、現地解散
  • 初日は夕食からスタート、一食のみ。15時からお部屋を利用できます。
  • 最終日はフリータイム。12時までお部屋を利用できます。食事無し。
  • 男性お一人での参加の場合、シングルユースの追加料金がかかります。
  • 代金に含まれないもの:現地までの交通費、サウナ・マッサージ・カフェ・ミニバー・タクシーやソンテウなどの有料ファシリティー
  • ご自宅に眠っている古着や知的玩具、文房具などを、直接寄付させていただくことが可能です。
  • Resort Hoshihanaのキャンセル規約に準じ、以下の通りのキャンセルチャージを申し受けます。
     45日前〜21日前 合計金額の20%
     20日前〜14日前 合計金額の30%
     13日前〜7日前 合計金額の50%
     6日前〜当日 合計金額の100%

【スケジュール】
  5:00 起床
  5:30 瞑想とチャンティング
 7:30 ティータイム
 8:00 ヨーガ実践
10:00 ブランチ
11:30 講義、その他
12:30 フリータイム
15:30 健康法のシェアリング
18:00 ディナー
20:00 瞑想とチャンティング
22:00 就寝

  ※スケジュールは予告なしに変更になる場合があります。

「心、体、社会」の健やかさのために。

「YOGA - 暮らしと知識のリトリート」は、「自分の心と体の自分によるケア」と「他者への思いやりを行動として実現すること」を学ぶ場として、2012年に始まりました。

Resort Hoshihana(旧 Hoshihana Village)に宿泊することで、孤児たちの生活施設であるBanromsai をサポートします。

2021年の10周年スペシャルイベントが心待ちにしていましたが、2020年のパンデミックのため、8回目を最後にストップしていました。

会場であるホシハナヴィレッジも、その収益で、バーンロムサイ孤児院を支えてましたが、やはり長らく閑散とすることとなりました。

スタッフと宿泊者の姿が消えたホシハナヴィレッジを慮って、胸を痛めておられた方も沢山いらっしゃるのではないでしょうか。

でも、ホシハナは負けない。
息を顰めていたホシハナヴィレッジは、リゾートホシハナとして生まれ変わりました。

だから、シータマも負けない。
フェイドアウトしないし、優しい人達の心の中のホシハナを、フェイドアウトさせたくない。

4年間のブランクを経て、やろうじゃないですか、9回目!
10回目までは、なんとしても頑張りたいと思っています。

この4年の間に私の周りでもいろいろなことがありました。
この企画を通して出会い、陰日向にサポートしてくれてた友人を亡くしました。
アシスタントを務めてくれていた弘美さんも日本でお仕事を見つけました。

ワンオペになるので、以前のようには完璧にいかないかも知れません。
それに加え、タイの物価は上昇し、日本円が極端に弱くなった。
もはや、以前のような超安オファーはご提示出来ません。

それでも、常により良くあることを目指し、工夫して、やりくりして、リニューアルでのお届けです。

よそと比べても安心の参加費で開催させていただくことをお約束します。

ところで、私たちがキッチンにお願いするのは菜食なのですが、参加者が「世界一」と絶賛するターおばさん直伝のヴェジ・タイレシビを伝授されたスタッフ達は、コロナ禍の休業を経て、それぞれの道を歩いてるそうです。

・・・つまり、あの味を知っている料理人はいないということ・・・ガーン!

どうしよう・・・と悩みましたが、現スタッフの皆さんが「やりましょう!やりたいです!」と熱く仰って下さったと伝え聞きました。
ならば若い力と共に、イチからのスタートをもう一度切ろうと思います。

でも、悪いことばかりじゃないのよね。
なんと、この4年の間に、関西空港からチェンマイへ、LCC直行便が就航しましたよ!
Vetjetです。


おかえりなさい、ホシハナ。
おかえりなさい、皆さん。
皆が「ひとつ」に還るところ。
「re - member」
思い出しましょう。
ふたたび集まりましょう。

過去の開催の様子を、弘美さんのYoutube動画でご覧いただけます。



バーンロムサイとは。

 バーンロムサイ(http://www.banromsai.jp/)は、タイ語で「ガジュマルの木の下の家」という意味。

1999年12月にHIVに母子感染した孤児たちの生活施設としてタイ北部チェンマイ郊外に設立されました。現在、エイズ孤児や様々な事情により親と生活ができない18歳までの子どもたちが暮らしています。

寄付だけに頼らない自立した運営を目指し、宿泊施設や縫製場を営み、これらの事業は、子供たちの職業訓練や就労の場としても大きな役割を担っています。

このリトリートで施設を利用し、楽しい時を過ごすことがバーンロムサイの活動の支援になります。私たちの「楽しい」が、みんなの笑顔につながる健やかなループを、この場所から始めましょう。 


このような方にお勧めします。

健康づくりにヨーガや瞑想を取り入れたい方。
生活習慣をリセットしたい方。食生活を改善したい方。
止まらない頭のザワザワお手放したい方。
心と体を休める時間が欲しい方。

毎日のヨーガと瞑想、菜食に健康法実践・・・せっかくの良い習慣も身につきません。
楽しみながら、暮らしを律する習慣を作る、少し長めのプログラムになっています。

お楽しみのシークレットツアーもご用意しています。



楽しみ方。

新鮮な空気と、映画の舞台になったプールをお楽しみください。

毎日のフリータイムでは、マッサージやハーバルサウナ、カフェ利用などのオプション(有料)をお楽しみいただけます。これらは、チェックイン前、およびチェックアウト後もご利用いただけます。

ショップで販売している北タイのコーヒー豆をお部屋でドリップするのも良し。

近隣のカフェや市場などに足を伸ばしてみるも良し。


心地よいコテージでのシンプルライフ。
風がぬけるSALAでの朝のヨーガはゆったりとしたシヴァーナンダスタイルです。
初心者の方も安心してご参加下さい。
午後はご家族やお友達同士で実践できる健康法のシェアリングタイムです。

  ヨーガ講師:Sita – 寺﨑 由美⼦

2005 年より⽇本・インド、タイ、スリランカ、UAE など各国のスクールやアーシュラム、アーユルヴェーダ施設などで、ヨーガ実践法と理論を教えてきました。2010 年より Swami Govindananda Sarasvati の助⼿として、⼀年の⼤半をインドのアーシュラムでの指導と運営に当たっていましたが、2020 年以降は⽇本を主軸として活動しています。


2016年5月8日日曜日

YOGA 〜 暮らしと知識のリトリート 2016

お待たせいたしました。
今年で5年目になるタイでのリトリートの詳細です。


日程:2016917日(土)〜25日(日)
  会場: ホシハナ ヴィレッジ (タイ・チェンマイ)
  参加費:118.000
  お申込:sivanandakendram@gmail.com  迄お問い合わせください。
      第一次締め切りは7月末日となります。 

     現地集合(現地までの交通費は含まれません。)
     最小催行人数8名、定員有り
     プログラムは初日チェックイン後の夕食からスタート。
     最終日のプログラムはチェックアウトのみとなります。
     コース代金に含まれるもの … 8泊分の宿泊費(相部屋)・1日2食(ベジタリアン)・お茶とスナック・ヨーガクラス・マッサージ等の講習・バーンロムサイ見学ツアー・その他ホシハナヴィレッジのファシリティがご利用出来ます(一部有料)。
※キャンセルポリシー・・・メールでお送りする申込み詳細に記載。

【スケジュール】
  5:00 起床
 5:30 瞑想とチャンティング
 7:30 ティータイム
 8:00 ヨーガ実践
10:00 ブランチ
11:30 講義、その他
12:30 フリータイム
15:30 マッサージ講習
18:00 ディナー
20:00 瞑想とチャンティング
22:00 就寝

     スケジュールは予告なしに変更になる場合があります。



微笑みの国タイで、暮らし方のスキルアップを!

 毎年ご好評いただいているタイ・チェンマイでのリトリート。今年で5回目の開催となります。日々の暮らしを楽しく、健やかにする知恵を、ヨーガの指導者である講師とともに実践してみましょう。

 会場は、孤児たちの生活施設「ban rom sai」に併設されたゲストハウス「hoshihana village」。映画「プール」の舞台となったことでも有名ですね。期間中はナチュラルで気持ちのよいコテージで生活します。風の抜ける「sala」でのヨーガ体験は格別。みんなでシェアすることでお得に滞在できるチャンスです。

 これらの施設を利用することが孤児たちの生活施設「ban rom sai」の支援となります。
 また、毎年大人気のお食事は、特製のベジタリアン料理。施設内のオーガニックファームで収穫される新鮮野菜や、カリスマ菜食料理研究家、ターおばさんの直伝レシピをご堪能ください。

 ヨーガは幅広い年齢の方に親しまれるシヴァーナンダ式。講習では老若男女に喜ばれる、やさしいタイ式フットマッサージをご紹介します。初めての方も安心してご参加いただけます。

 ヨーガの体験を深めたい方はもちろん、健康づくりにヨーガや瞑想を取り入れたい方、生活習慣をリセットしたい方、食生活を改善したい方、頭や心、体を休める時間が欲しい方。みなさまにおすすめできるコースです。



 少し長めの滞在で、体の芯から「楽しみながら習慣づける」ことが、このリトリートのコンセプト。「ここちのよい私」に帰るために、心と体のブラッシュアップホリデーをご一緒しませんか?




講師紹介 寺崎 Sita 由美子
日本をはじめアジア・中東諸国で、ヨーガの指導にあたっています。インドではスワミ・
ゴーヴィンダーナンダ師の助手として教鞭をとりながらコースの運営を支えている。バー
ンロムサイとホシハナヴィレッジの大ファンで2012年より当リトリートをスタート。
2014年には助け合いの大切さを伝えるグループ「えしか」として、ホシハナヴィレッジに
ジに多目的ホール「sala」を寄贈するプロジェクトを指揮しました。



バーンロムサイ
バーンロムサイとは、タイ語で「ガジュマルの木の下の家」。HIVに母子感染した孤児たちの生活施設として1999年に設立されました。現在も様々な事情のために親と暮らすことが出来ない子供たちが「大きな家族」として生活しています。
ここでは、寄付だけに頼らない自立した運営を目指し、NPO法人バーンロムサイジャパンのサポートのもと、ゲストハウスや縫製場を運営しています。これらの事業は、子供たちの職業訓練や就労の場としても、大きな役割を担っています。

いままさに作っている物を予約されてた方もいました。


このリトリートでは、施設や製品を利用し豊かな時を過ごすことで、ホームを支援しま
す。また、今年も、恒例の古着プロジェクトを実施。ご自宅で眠っている古着や、本、知
育玩具などを寄贈させていただけます 。バーンロムサイの活動は様々な形で応援すること
が出来ます。 http://www.banromsai.jp/

今年もホームの子供達との交流の時間をもたせていただけます。子供達に見せてあげたい
企画などがあればご相談ください。一昨年は紙芝居で「大きな蕪」をやりましたね!

蕪(大根ではありません)役の私

ホシハナヴィレッジ
バーンロムサイに隣接するゲストハウス。

こんなお部屋に泊まりたい


こんなお部屋も


その収益は、バーンロムサイの運営資金になり「奉仕すること」「助けあうこと」はヨー
ガにおいて欠かすことの出来ない大切な教えです。「しあわせ」が、次の「しあわせ」を
作り出す。そんなループが、この場所から始まるように思いきり楽しい時間を過ごしまし
う。http://www.hoshihana-village.com/

多目的ホール「sala」建設時


講師よりメッセージ
ヨーガして、朝晩の瞑想もして、午後にはマッサージの講習も受けて・・・と、こんな
忙しいリトリートにして大丈夫かしら!?

と心配していたのですが、みなさんが自由時間を上手に使って、のんびり楽しんでいらっ
しゃる姿をみて、みんな、ゆったり上手だな、と感心させられています。

朝晩の瞑想は特別な時間でした。


フリータイムは、お部屋でチェンマイコーヒーを丁寧に淹れてみたり、プールに浮かんで
みたり、サイクリングでお寺やカフェに行ったり、あるいは近所のなんでも屋さんに行っ
て、地元の人と身振り手振りで交流したり。

市場にはこんなものが。ホヤではありません。食べてみて!



プール号に乗って市場にいったり、銀行にいってみたり。私はもっぱら図書コーナーで漫
画も読めるし、ホシハナカフェのヘルシーなスイーツを食べたり、マッサージを堪能して
みたり、サウナとプールの往復をしている方もいらっしゃいましたね。

ただただ猫と昼寝・・・というのもアリだな。

たらちゃんお昼寝邪魔してすみません。


自分たちも楽しみながら、誰かのためにもなる。そんな理想のループがあったら・・・。
手探りではじめたこのリトリートも、気づけばもう5年目。

私事ですが、この五年を区切りとして、企画をリニューアルしようか・・・と思ったりも
しています。


おいしいコーヒーはただひたすら丁寧に




手前味噌なのですが、このリトリートは他所様と比べてお分りいただけると思うのです
が、みなさんにホシハナヴィレッジを紹介したい一心で、だいぶお得な参加費にしてい
ます。私としてはなかなかギリギリの賭けなのですが、今年はまだまだ賭けに出ちゃおう
と。


昨年を最後にタイを去った伝説の現地サポーター、ヒロミ先生も、今回アメリカから無理
駆けつけてくださいますので、ヒロミ先生のタイ民間療法もまた体験できるかもしれませ
ん。

なんだか怖そうな道具ですが・・・


最後になりますが、食事は、目から鱗の絶品ですよ。内緒にしておきたいくらい美味しい
です。しかもボリューム満点。

魅惑の食べ放題・・




今年はお勤めの方にも来ていただきやすいよう、シルバーウィークになりました。またホ
シハナヴィレッジのキャンセルポリシー変更につき、若干締め切りを早めたいと思いま
す。7月いっぱいが第一次締め切りとなりますので、お早めにお申し込みください。

野に花、空には満点の希望の星。
タイで逢いましょう!




2013年10月5日土曜日

あたしのあした


プールのほとりで、これを書いています。他の宿泊客がチェックアウトし、もうすぐ日本から、リトリートに参加さる方々が続々やって来る。

束の間の静寂です。

ここはタイはチェンマイ郊外のハンドン。私はHIV母子感染の孤児の為の施設、であるバーンロムサイ所有のゲストハウスにいます。

ここのプールは気持ちいいんだよー。誰もいないプールであまちゃんのように自由に泳ぐ。よろこび。

半年かけて消えていったクラビーでの日焼けのあとがまたクッキリと浮く上がってきた。

昔は、太陽の下が嫌いだった。日焼けも嫌い。海も嫌い。泳ぎも嫌い。大勢での賑やかな時間も苦手…これは今もか…。とにかくこだわりが強すぎて、いろんな好きと嫌いが私の生活をがんじがらめにしていました。ま、夜ライブハウスやクラブ演奏するミュージシャンとしてのイメージっていうの?文学してたしなあ。


こだわりを取っ払ったら、なんだか歓ばしくなった。魔法が解けたように全てがなんだか、すごい綺麗になった。自分と少し近づけた気がする。

歓ばしいなあ。

昨日ヒロミ先生が

やっぱ究極の自己満足だよ!エガちゃんが言ってた。エガちゃん最高!


と言ってたけど、自己を満足させられなくて、どうやって他人を満足させられるかってことよね。自己が満足そのものであることを知ってる人は、自分の幸せが涸れない泉であると知っている人は、自己犠牲なんて言葉使わないんだよ。だって涸れないんだもん。

プールで鰻のように泳いでいたら昨年よりも疲れを取るのと気持ちの切り替えが上手になってるのが解る。この体の感じ。気持ちいい体の感じ。よろこびも悲しみも痛みも怒りも、全部ひっくるめて生きてる感じ。これが綺麗なんだよ、きっと。

孤児院では村人との交流卓球大会が開かれており賑やかです。さあ、今年のリトリートも頑張るぞ!


2013年7月5日金曜日

『Yoga 〜 暮らしと知識のリトリート』 タイリトリートのお知らせ



色々とすったもんだがありまして、すっかり告知が出おくれてしまいました、楽園タイでのリトリート。昨年は、大盛況でキャンセル待ちになるくらいだったのですが、果たして人が集まるのか、毎度の事ながら不安な私です。でも、頑張ります。

これだけの長期間で、このミッチリした内容でのリトリートは、たぶん本当に、今年が最後になるんじゃないかな・・・。でもこのチャリティー企画は出来うる限り、ずっと続けていきますよ。来年には、素敵な計画も練っています。

親愛なるグルデーヴ、スワミシヴァーナンダ先生が「1ルピー持っていたら、6パイサを困っている人の為に使いなさい」と仰っていたから、私もことあるごとにそのように心がけているのですが、ビジネスの世界が複雑かつ功名になった時代に、果たしてこのお金がちゃんと困った人のところに届くのか、という新しい不安もある。

しかし、タイのチェンマイにあるHIV感染孤児の為の施設「バーンロムサイ」を実際にみて、その代表の方、スタッフの方に実際に会ってみて、ああ、ここなら大丈夫だ、って確信を持てました。確信できるって実はレアというかそうそう無いんですよ。だからとっても嬉しかった。

「先生、インド行くのにマンションはどうするんですか?」って以前聞かれたんですね。おそらく「今をときめくヨガの先生はオシャレなマンション住まい」と思われていたのでしょうが、私、マンションなんて住んだ事無いです〜(笑)。「おじゃまんが山田君(=いしいひさいちの漫画)」の山田荘ばりのボロアパートばかり。風呂無し時代も長いですよー。(イメージ崩してごめん、ふははは!)

たかが「お金」に「安心感」振り回されたくないし、お金が生きる基準になったら嫌だから、昔からそういう風に暮らしてるってことなんですが、そんな私でも「6パイサ」をやりたい。

それで、ようやく見つけたの。バーンロムサイのマンスリー賛助会員にさせていただいてます。でも、たったの一口=1000円です。少なくとも、これを一生続けられるくらいの生活水準をキープしていこう、って励みにもなるしね。

ちなみに1ルピーは100パイサです。

いかん、話がそれた!

それでは、お知らせです。



『Yoga 〜 知識と暮らしとリトリート』

プチゆる、プチ修行、プチ支援、
いっぱいデトックス&スキルアップ。

映画「プール」の舞台となったhoshihana villageへの宿泊しながら、HAPPYに生きるためのスキル「ヨーガ」を学びます。微笑みの国タイ、チェンマイで、心も身体もまるごとリフレッシュしませんか?(hoshihana villageでの宿泊が、HIV母子感染孤児の為の施設「Ban Rom Sai」への支援となります。)























日程:2013年10月5日(土) 〜 14日(月)
   ※10/5   チェックイン(15時以降)&ウェルカムディナーのみ
   ※10/14 自由行動&チェックアウト(12時まで)のみ

場所:hoshihana villageBan Rom Sai)& SPA Thai Massage School
参加費:99, 000円 (現地迄の交通費は含まれません)
   ※コース代金に含まれるもの:お食事(2菜食/日)、お茶(2回/日)
              デイリーヨーガ&レクチャー、フットリフレクソロジーコース  
     9泊分の宿泊日(相部屋)

お申込&お問合せ:sivanandakendram@gmail.com 迄 eメールにて 
         または下記のフォームよりお願いします。
         http://sivananda-kendram.jimdo.com/お問合わせ/

【デイリースケジュール(暫定)】
 5:00  起床
 5:30  サットサンガ(瞑想とチャンティング)
 7:30  ティータイム
 8:00  ヨーガレッスン
10:00 昼食
11:30 座学
12:30 ティータイム
15:30    マッサージ講習
18:00 夕食
20:00    サットサンガ(瞑想とチャンティング)
22:00 就寝

※プログラム、スケジュールなど、予告無しに変更になることがあります。
※コース中、バーンロムサイの施設&ショップ見学、子供達の交流イベントを予定しています。

!古着プロジェクトについて!

 通常、関税の関係でバーンロムサイへの国際郵便での物品の提供はさせて頂けません。今回は施設の子供達に直接寄付させていただけますので、小さな子供達から、青年になった子供達の分まで、ご不要の古着などがございましたら、是非お持ち下さい。


サットサンガの様子


プールでヨーガもしましたね。


ワンちゃんも。全プログラム皆勤賞のジャイエンです。
得意ポーズはバーラクリシュナーサナ。


子供達と空に飛ばしたランタン。みんなの未来に、祈りを込めて。


 毎日のご飯も楽しみでしたね。



チェンマイで会いましょう!