2012年12月16日日曜日

ティーチャー・アヌープ参上!

ノッてるうちに、立て続けに更新!

このブログの読者の皆さんは、アヌープをご存知でしょう。

この夏も、日本とタイのワークショップやリトリートをさせていただきましたが、ヨーガを通して皆さんから頂戴したお金の一部を使って、11月、我らがアヌープ君をSivananda Yoga Vidya Peethamの参加してもらいました。

私が一人で勝手に作って勝手にやっている 「シータマ・ファウンデーション」=シータマ基金の初仕事でした。


おさらいですが、アヌープ君は18歳のときに貧しい子供たちのために学校をつくってしまった青年です。自身も一度も教育を受けていません。英語もヒンディー語も、書き方を習っていませんし、歌の歌い方、なんてのも習ったことがありません。一見、普通の20代前半の男の子なんですよ。

でも、これはスワミジにも話したんだけど、アヌープに2度目にあったとき、これは神様が私の前にあらわれたー!と思ったのね。これは神様にサーブしないと!でシータマ基金を考え付いたのです。彼の学校に寄付するのとは別の話として、彼のためにお金を使うのが良いのではないかと。なぜなら彼が世の中に良いことをすることが出来る人間だからです。

 なにはともあれ、かのトレーニングコースは、彼にとっては始めてのスクールライフとなりました。週末に二人でお寺にお参りに行った折のこと。

アヌープ 「シータマタジ。ありがとう。いま本当に楽しい、私、時々、泣いちゃうの」
シータ 「なんで楽しいのに泣いちゃうの?」
アヌープ 「もし自分が8歳とか、10歳とかの時に学校に行けていたらきっと楽しかったろうな・・・と思うと可哀想になっちゃうの。」

そんなこと言われたら私が泣いちゃうよ。


大変なことも沢山あったけど、いつもニコニコ笑って、周りの人を励まし、逆立ちが出来たら「やった、やったー」と満面の笑みで喜ぶアヌープは、私には、やっぱり神様にしか見えない。

面白かったのは、私の友達のあかねちゃんとアヌープのコンビネーション。

「アカチンさ、オレはもう疲れちゃったよ、全然わかんない。」
「アヌープ、あたしはもう頭がパンパカパンだよー。無理・・・(顔面蒼白)。」
「アカチン、ガンバロウ。全部覚えるのは無理かも知れないけど出来るところまでガンバロウ!」

中学生男子みたいなふたりの日常会話が面白かった。アカチンていうネーミングが、すごく日本ぽい。

あとアヌプの音痴(リズム音痴も含む)も微笑ましかったです。

アヌープはブッダガヤに帰ってすぐ、学校の子供たちに教え始めました。まだ2週間くらいしか経ってないけど、もう10人位の子供たちが頭立ちが出来るようになったそうです。

見よ!このうれしそうなアヌープ!


子供たちも元気でなによりです。


 アヌープの作った学校の支援をする日本のNPOが無事申請を通って設立されました。ご寄付などの方法についても、近々シェアさせていただこうと思います。

村の人にやっかみを買って、学校のトイレを壊されたときのことを熱く語っていたアヌープ。

「それで、あーして、こーして、こうなって、車で駆けつけたら、村の人がトイレをハンマーで壊してて、私、興奮して、車降りて走っていって、おじさんのことぶっちゃったよ!」



「おいおい、ぶっちゃだめでしょ、ぶっちゃ」・・・というのが私の役目かな。みなさん、引き続き、我らがアヌープを応援してくださいね。




ちなみに、シータマファウンデーションの将来の展望はですね、

1.ウッタラカシ(インド)に何人か住んでヨガもできる庵を建てる。
  Swami Govindananda先生に住んでもらう。

2.日本にヒンディー寺院を建てる。
  やっぱり場所は葛西でしょうか?

3.ワダッパウ(これ美味しいのよー)スタンドをつくる。
  ワダッパウ一個200円、チャイ200円・・・いや300円か?

Hari om.

Sita





もっつぁとヨーガと私。


 みなさま、ごきげんよう。最近すっかり更新に怠惰になっています。ちょっとの時間を見つけてはガツンと更新!みたいな元気がないのよね。これは年のせいなのか、なんなのか。インドでの労働で、今年も私は白髪をドバッと増やしていますよ。やっぱり年のせいなのかあ。


 すっごく時差のある記事で恐縮なのですが、過ぎし今年の10月、友永ヨーガ学院からメールが来たのですよ。そのメールの主がですね、8年位前に仲良くしてくれてた「もっつぁ」(もちろんニックネーム)。8年間前といえば私のバンド時代の最後のほうの時期です。そのころはもう、友永先生のところでヨーガを3年くらい練習していたんですけど、もっつぁは、変人ぶり炸裂(まあ今もですけど・・・)の当時の私を知る貴重な友人ということになります。

彼女の本名は、とても綺麗な珍しい名前なんですね。

こんな名前、もっつぁに違いない・・・

しかし、なぜに友永ヨーガ学院から、もっつぁのメールが・・・



世の中ってのは不思議なものよね。ヨーガとはまったく関係なかった彼女が、求人雑誌を見て応募したのが友永先生の学院で、その彼女が先生の銘を受けてメールをくれた、というわけです。

 メールは、私にDVDを送ってくださるとのことで住所を知りたい、という内容でした。ほどなくDVDは私の元に届き、もっつぁとは数年ぶりの再会を果たすことができました。

もっつぁも然り、実は、先生にも数年間ずっとお目にかかっていません。なのに、地味~な生徒だった私を覚えてくださってたんだ~と思うと感慨ひとしおです。


生徒さんの間で「ゆみこストレッチ」と呼ばれているマイクロヨーガのシーケンスは、友永先生のところでずっと教わってきたジェントルな準備運動の中から、自分に向いたものをピックアップして、自分の体に向くようにモーディファイしたものです。これが、またもの凄く効くのですよ。朝一番に行うと、どれだけパワフルかがわかりますよ。

ゆみこストレッチの源を知りたい皆さん、友永先生の新しいDVDをお勧めですよ。アマゾンで購入できると思います。本当に、素敵な先生です。先生みたいになるのが私の夢です。

友永先生はじめ、諸先生方、スタッフの皆様。
素晴らしいDVDをお送りくださってありがとうございました。
ますます良く生き良く行うことを誓います。


Hari Om.

Sita







2012年11月29日木曜日

ダライラマに会ってきた。

インドより愛をこめて。

 みなさん、お元気ですか。ちょっと信じがたいかも知れないけれど、例によって座って水を飲む暇もないような奉仕の日々を送っております。早速過労で弱ってきました(笑)。これで死ねたら本望ですが。

 現在は16人の生徒さんたちの頑張る姿を応援中。うち日本人は4人です。われらがアヌープも頑張っていますよ。アヌープの頑張る姿に、シータマかあちゃんは泣けちゃいます。

 ここに来ててからはや一ヶ月。皆さんから、「(私の出国と入れ違いに来日された)ヒズホリネス・ダライラマ14世の講演に行ってきて感動したよ」とのメールをもらって、「くそ~っ!みんないいなあ!」とか思っていたら、なんとこの小さなヴァルカラの町にダライラマが来るということに!

 うちのお父さん=Swami Govindananda ji も「シータマが日本で会いにいけなかったら、ダライラマの方から来てくれた、はっはっは」 と言っておられました。

・・・で行ってきましたよ、11月24日。お話しを聞いて泣いてしまいました。

 とにかくこの素晴らしき機会をみんなとシェアしなくては、と思い、必死に頭の中の黒板に書いておいた(セキュリティー上の問題でペンとか録音機を持って入れないのです・・・・)ものを日本語に訳しました。 このブログでご報告したいことは他にも沢山あったのだけど、とりあえず、インドからの一発目はダライラマ法王のお話です。私の頭の中の黒板は、なかなか使えるやつでしたよ。来月半ばになったら少し時間ができるので、着々とブログをアップしていきますね。ウェブサイトのほうも。おまたせして大変申し訳ありませんでした! 

では、以下、ダライラマ法王のお話です。






 この度は、このシヴァギリアシュラム巡礼80周年の式典にお招きいただきありがとうございます。この幸いな機会に拙い英語ですが少しお話をさせていただこうと思います。

 20世紀はテクノロジーの進化の時代でしたね。技術の進化は確かに、私たちの暮らしを便利にしましたが、同時に多くのものを駄目にしたとも思います。科学の進化によって自然は破壊され、人々の心は荒み、多くの暴力が生み出されました。テクノロジーの最新鋭である原子力の発明によって、私はそれらの土地の、まさに爆弾が落とされた地点を訪れたことがあるのですが、広島と長崎に原爆が投下され、これによって20万もの尊き命が奪われました。(※後遺症の方を含めるともっとですよね・・・by Sita)

 今、新しい世紀を迎えた私たちは、この21世紀において、いえ、この世紀の初期の段階において、一刻も早く、これらの退廃を払拭せねばなりません。よき人間性をこの世界に育み、復活させなくてはなりません。

 この世の中は、悲しいことですが、争いに満ちています。争いの源である怒りや憎しみというのは何でしょう。そう、すべては人々の感情なのです。科学や技術の進化は、これに対してなんの解決策にもなりません。この薬を飲んだら怒りが治まるとか、悲しくなくなるとか、そういうのはないでしょう?テクノロジーの進化のみでは世界に平和をもたらすことはできないのです。

 平和って何ですか?平和とは慈悲の海のことですよ。平和とは思いやりに満ちた世界のことです。 真の平和は、我々個人の内なる平和からしかもたらされないのです。内なる平和とは、自分以外の誰かの幸福を願えるということです。これを真のマチュリティー、精神的成熟というのです。でも、そうでしょう?もし相手や、その家族のことを思ったら、爆弾なんて、落とせないでしょう?その人のことを思ったら殺せないし、殴れないし、だましたりできないでしょう?もし、すべての人に、この精神的成熟があれば、戦争なんで起こりえないんです。思いやりというのは、たった一人では得ることはできません。あなたと、別の誰かの間で、あるいは、この国と、どこか別の国との間で、育むものなのです。

 このシヴァギリアシュラムの創始者であった シュリー ・ナーラーヤナ・グルは、ここケーララの人々に「本当は宗教はひとつだ、カーストだってひとつだ」ということを教え説きました。このバーラタ・・・インドという国は、世界において例をみない国なんですよ。この地球上には沢山の宗教があるでしょう?今、このステージの上にだって、クリスチャン、ムスリム、ヒンディー、ブッディストと沢山の違った宗教の人間が集っています。ジャイナ教、拝火教、ペルシャ教、ユダヤ教、etc. etc。インドはこれらの多くの異なる宗教が共存している唯一の国家といえると思います。

 私は、ムンバイにたった100人足らずの拝火教のコミュニティーが、恐怖を抱くことなく存在していることを知っていますし、ラジャスターンのある村では・・・村というのは数千人くらいの人口の村ですが、そのムスリムの村にたった三家族だけのヒンドゥー教徒が、恐れることなく安全に暮らしています。これはすごいことだと思いませんか?もちろん例外もあるのですが、基本的にバーラタというのは、こういった類まれなる特性を持った国なんですよ。争いの原因である怒りや憎しみも源はなんだかご存知ですか?それは「恐れ」に他なりません。

 三千年の間変わらずにある「アヒムサー・非暴力」というコンセプトがいまだ受け継がれているのです。 しかし残念なことに、この千年くらいの間に、それもだいぶ退廃してしまいました。今こそ、私たちはこのアヒムサーの基本に立ち返るときです。そして新しい世代にその美徳を伝えていかなければなりません。


 私は、リシケシやハリドワールで、沢山の聖者~その多くはヒンディーの聖者ですが~にお会いする機会が多くあります。その度に私はしつこく言うのですよ。山にこもってお祈りだけをしている時代ではもうないよ。インドに脈々と続く、ヴェーダの尊い教えを、その神聖を、今こそ立ち上がって人々に伝えに行かねば、って。教育によって、 人々の心に思いやりを、本当の神聖を育てていかなくてはいけないんです。思いやりこそが真の霊的成長であり、神聖そのものなのです。どうぞここにいる皆さんもそのことを胸において、地域に思いやりの芽を育てていってください。

最後に、ここケーララについて感想をひとこと。

暑い!そして湿気が多い!(一同爆笑)

ありがとうございました。



・・・・・・・以上、ダライラマ法王のお話でした。


またね!みんな風邪引かないでね!


2012年10月23日火曜日

ありがとう。



ただいまー。帰ってきました。

メールの返信、これから頑張ってして行きますので申し訳有りませんです。

ひょんなことからわき起ったチェンマイでの修行合宿は、いろいろと未熟な部分があったとはいえ、自分的には95点つけちゃいます。これも参加者の皆様のおかげです。あの時、あの空間に、誰一人欠けてもいけなかったんだと思うし、誰一人欠けることは有り得なかったでしょう。あ、犬のヂャイエンもね。

私の中ではもはやDurga Maである名取さんが「よかったねー、これは毎年やらないと!というか年に2回やらないと!」とお声をかけて頂き、Durga Maがそう仰るならNOは無いので「はい!やります!」宣言をして参りました。来年も皆で集いましょうね。

朝5時半から瞑想をさせられて、夜は遅いし、これは途中で苦情が出るのではないか!と思っていたのに、皆さん素晴らしいヨーギ・ヨーギニ達で、本当に皆で力を合わせて頑張った10日間だったと思います。

初回ということもあってか、やたらお得なコースになり、私もすっかりご相伴に預かってしまいました。現地にお住まいのNさんがオリジナルポーチを作って下さったり、マッサージのグーン先生がマッサージ棒をデコレートしてプレゼントして下さったり。あたたかいお心遣いを本当にありがとうございました。

なによりも、手伝ってくれた弘美先生、ご参加頂いた皆さん、バーンロムサイやスクールのスタッフの皆さんとの出会い、一緒に一つの「何か」を作り上げることが出来たことが嬉しかった。どうぞこれからも一緒になにか良いことをしていけたら、私は嬉しいです。





私は最近ゴパールジに顔が似てきましたね。もうすぐゴパールジと再会です。

とりあえず帰国のご連絡でした。後日、もはやカリスマと言ってもいいでしょう!ヒロミダスのカッサ&タプシャレポートをするぞ。

またね。

2012年10月13日土曜日

闇の中の光

皆さん、元気でお過ごしですか?

こちらは上々。毎朝、毎晩、サットサンガの為に、みなの泊まっているhoshihana villageまで、1.5キロくらいの距離を自転車で通っているのですが、これが、暗い。真っ暗。

夜ってこんなに暗かったんだなあと、感慨深い・・・とはいえ、この真っ暗な林のなかで一人きりぃ~自転車のチェーンが外れてガーン・・・!



それはさておき、タイはチェンマイ郊外で進行しているこのコースもいよいよ佳境に入ってまいりました。昨夜はスペシャルサットサンガということで、バーンロムサイの子供達にお手伝いいただいて、夜空にコムロイというランタン気球を飛ばす集いをしました。子供達は孤児です。彼らには、眠りにつくまで傍らで絵本を読んでくれたり、いつでもそうして欲しい時にギュッと抱きしめてくれるお父さんやお母さんがありません。

彼らの明るく健気な姿にうれしくなりました。




これがコムロイ。深海をたゆたう発光クラゲのよう。



闇深い空高く、舞い上がっていくコムロイに、みんなはどんな願いを込めたのでしょうか・・・。


2012年10月10日水曜日

YOGA 知識と暮らしのリトリート in タイ

・・・は、以下のように順調に進んでおりますよー。

タイマッサージのクラス


ヨガはこちらで・・・ときどき雨が降っちゃうけどポチッとです。


今日は、HIV感染孤児のための施設、バーンロムサイでのお勉強会。


10分ほどのDVDを見て涙。ううううー。
発症して亡くなった子供達も過去には沢山いました。
 


施設内を案内してくれているのはスタッフの麻生さん。



名取さんとバンロムベアーと!
次回はオリジナルベア作りクラスを入れようって思いついた。



ヨガふたたび~


ご飯は常に大盛り~。


祭壇。毎日コーキさんがお花を一杯に飾ってくれる。


サットサンガに新しい仲間。ヂャイエン君。
毎日マッサージスクールから私たちと一緒にホシハナに通ってます。

・・・てな感じでつつがなく進行しています。始まったばかりなのに、皆ずっと一緒に暮らしていたかのように馴染んでいて不思議。楽しい日々です。


ではまたねー!

2012年9月27日木曜日

om om 皆様 om om,

突然に寒くなりましたね。
そして突然ですが、ホームページの余白にグルのメッセージ欄作ってみました。豆に更新するのでKちゃん、これをぼちぼち日本語に訳したりして練習してみて下さい。

秋の訪れを知るとき、やはり少し寂しくなります(この感覚、日本的情緒だね・・・)。6月に開講したウパーサナサンガ・水曜クリシュナクラスのファイナルは南インド料理屋さんでご飯を食べる会でした。4ヶ月間、本当に楽しかったし、私自身の励みにもなりました。皆さんどうもあがとう。



お花を頂いたのでルームメイトのマリリンに持たせてみた。お花って本当に嬉しい、心はずむ贈り物だよね。いや〜ときめきました。ありがとう。男子諸君、女の子にはどんどんお花プレゼントしたらいいと思うよ、これほんと。


先日の月曜シヴァクラスで、たまたま話したからか、ここ数日「Jnana yogaの3ステップ」について深く考えるのですよ。全ての学びに共通すると思うのですが、

Sravanam
Mananam 
Nididhyasanam

まず聴く。
熟考、考察がする。
そして初めて智識と自分が一体となる・・・自分に完全に落とし込むってやつです。

みんなお金を払って聴きに行く。
しかしMananam がなされてない気がするんだよね・・・。

聴いて「へー、そうなんだ!」って解ったつもりになるのだが、しかしですよ、Mananamの無いところに真の理解、Nididhyasanamは無い。絶対に無い。残念ながら多くの場合「へー」とまり。私は高校生の時、G先生にこう習った。

「なんでも産むときは苦しいんだよ!」

そうだと思います、なんでも。なんかMananamからNididhyasanamまでの道のりは、実は結構苦しい・・・だいぶ苦しいです。ま、この過程に踏み込めるのだから、私のだいぶ慎重で疑り深い性格が、ちっとは役に立ってるのかも知れない。


慎重どころか実は臆病でもあって、今年もインドのヴィザ申請方法が今年も変わった為(またかっ!)ドキドキして苦しい。もういい加減にして欲しいがさすが「インクレディブル(アンビリーバブルの間違いでは?)インディア」。いつだって一筋縄には(・・・どころか二筋でも三筋でも)いかない。次はいかなる悶着にぶち当たるのか、ううう。滅多にスワミジにお願いごとをしない私だが「ヴィザが・・・(沈)、どうぞ私の為に祈って下さい」と呟いてしまった。

そしたら

Prayers are always for you.
om om om


・・・とな。涙。ううう頑張ります。

スワミジと私の文章のやりとり、何かとom om om で面白い。Om sitama, om om om・・・みたいな。てな訳でまたね!

om om 

sita




シータマ大好きニキル&ニキル大好きシータマ